旦那の料理がまずい。こんな時におススメの3つの方法を紹介

料理の悩み

たまに料理を作ってくれる程度ならこちらも我慢して食べきるのですが・・・。

妊娠中で動けなかったり、共働きで早く帰ってきた方が料理することになってたりして旦那さんの料理の回数が多い家庭もあるのではないでしょうか。

えみ
えみ

料理をする大変さを分かっているだけに、せっかく作ってくれた料理に文句を言うのは気が引けてしまいますよね・・・

そんな時におススメの3つの方法を紹介します。

自分の料理への要求を聞いた後でこちらの要求も伝える


自分が料理を作った際に「どう?もっとこうして欲しいとかない?」と聞いたうえで、相手に「あなたが作るときはこうして欲しいな」っと伝えてみましょう。

先に相手の話を聞いた後なので、自分の話もしやすいですよね。ちょっと味付け薄くして欲しいといったような簡単な事ならこれで改善されると思います。

一緒に料理を作る

男の人の料理ってやっぱり私たちから見ると雑です。下味をつけていなかったり、分量計っていないから味のバランスがおかしかったり、あるもの全部入れるから食材の組み合わせがおかしかったり・・・。

週末のお互いに時間があるときに一緒に料理をして、旦那のどこが悪いのかを観察した上でさりげなく手伝ってあげましょう。

「なんでこんなこともできないの!?」とか、「それやめて!」と内心思ってしまうとことでしょう。でも、大きい子どもに家事を教えるつもりであまり相手に期待せず、おおらかな心で接するようにしましょう。

また一緒に作ったものなら、味が仮に美味しくなくても「もっとこうすればよかったね」と改善点も言いやすいですよね。

ミールキットを使ってみる ★★おススメ★★

共働きで料理の準備が大変な場合は、ミールキットを利用してみるのはどうでしょうか。

食材宅配の中には、レシピと食材がセットになったミールキットがあります。使い切りで必要な食材のみ入っているため、どういった料理を作るためにどういったものがどのくらい必要か、実際に食材を見ながら体感できるので感覚がつかみやすいと思います。

また、味付けの分量もレシピに載っていますし、普段家庭で使わないような調味料はついてくる上に使い切りのため、あまり変な味付けになることも少ないはずです。

私のおススメはヨシケイです。ヨシケイはあえて下味は自分でつけるレシピになっているため、下味の勉強になります。ぱっと見難しそうなのに、作ってみると意外と簡単なレシピも多いため、お手軽に献立のレパートリーも増やすことが出来ます。

15~25分くらいで2品準備できるため、共働きで夕飯の準備に時間が取れない場合でも自然と正しい料理の勉強をしながらご飯の準備を進めることが出来ます。

是非旦那さんと一緒に利用する検討をしてみてください。

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YOSHIKEI(ヨシケイ)

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